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	<title>買ってはいけないプラセンタ</title>
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	<description>悪徳業者とアフィリエイターに騙されないで！</description>
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	<item>
		<title>羊プラセンタについて (プラセンタ etc)</title>
		<link>http://placenta-y.com/post_20140130/</link>
		<comments>http://placenta-y.com/post_20140130/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 15:46:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[プラセンタ etc]]></category>

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		<description><![CDATA[日本では馬、豚のプラセンタを用いたサプリメントが主流だが、海外では羊が主流なようである googleトレンドで ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>日本では馬、豚のプラセンタを用いたサプリメントが主流だが、海外では羊が主流なようである</p>
<p>googleトレンドでも「placenta sheep」で検索するとグラフが出てくるが「placenta horse」や「placenta pig」で検索してもグラフは出てこない。つまり</p>
<h2>日本でメジャーな<span style="color: #ff0000;">豚、馬プラセンタ</span>は<span style="color: #ff0000;">世界的にはマイナー</span>なのである</h2>
<p>なぜ羊なのか？</p>
<p>人間に対して最も親和性と安全性が高いということが根拠らしい。ソースは後日追記したい</p>
<p>ただし羊にはスクレイピーという狂牛病と同じ症状を示す病気があり、人間に対しても感染の可能性が懸念されている(本当に感染するかどうかはわかっていない)。</p>
<p>なのでその羊の管理体制が重要になってくるが、そこをちゃんとクリアしていれば(トレーザビリティーがしっかりしたメーカーを選ぶことが大事)プラセンタ製品の原料として羊の胎盤は非常に効果的であるとされている。</p>
<p>実際に「placenta injection(注射)」で検索すると「PLACENTA LUCCHINI」という製品が上位に多く出てくる(日本のラエンネックなんかも出てくる)。</p>
<p><a href="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2014/01/Lucchini-Sheep-Placenta.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-199" alt="Lucchini Sheep Placenta" src="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2014/01/Lucchini-Sheep-Placenta.jpg" width="400" height="300" /></a></p>
<p>このPLACENTA LUCCHINI、青と緑の製品があり、青はヒトプラセンタ、そして緑は</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">なんと羊のプラセンタなのである！</span></h2>
<h2>人間に注射しても大丈夫なぐらい安全性が高く、効果的であるということだ</h2>
<p>この事実ひとつでプラセンタ製品の原料として人間の胎盤以外では羊が最も適している事は間違いないと言える</p>
<p>また、残念ながらこのPLACENTA LUCCHINIは検索してみたが注射しか見つからず、サプリメント等健康食品は販売していないようである。</p>
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		<title>プラセンタカプセルMD (買っても大丈夫)</title>
		<link>http://placenta-y.com/post_2012_1226_03/</link>
		<comments>http://placenta-y.com/post_2012_1226_03/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 16:41:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[買っても大丈夫リスト]]></category>

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		<description><![CDATA[先日紹介した吉田クリニック院長吉田健太郎先生監修によるプラセンタサプリメント プラセンタカプセルMD がこちら ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日紹介した<a href="http://placenta-y.com/post_20131225_02/">吉田クリニック</a>院長吉田健太郎先生監修によるプラセンタサプリメント <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/12240d9f.b02fe9f7.12240da0.9dbb64c8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpycno%2futp-pla-supli-1%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpycno%2fi%2f10000401%2f" target="_blank">プラセンタカプセルMD</a> がこちら</p>
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/12240d9f.b02fe9f7.12240da0.9dbb64c8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpycno%2futp-pla-supli-1%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpycno%2fi%2f10000401%2f" target="_blank"><img class="alignnone size-full wp-image-193" alt="41x6zjBzi4L._SL500_AA300_" src="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2013/12/41x6zjBzi4L._SL500_AA300_.jpg" width="300" height="300" /></a></p>
<p>製造販売している<a href="http://www.utp.co.jp/" target="_blank">株式会社UTP</a>は日本胎盤臨床研究会にも参加し、プラセンタの化学的検証にも力を注いでいる。また、この会社はプラセンタのサプリメントのほかに化粧品、原液の製造、さらにはプラセンタ製品のOEMも請け負っており、メーカーとしても業界最大手らしい。</p>
<p>肝心の内容はというと、原料に豚プラセンタを使用し、一粒400mgのプラセンタ含有とかなりの高配合である。他にはグリシン、微粒二酸化ケイ素と含有物があるが、400mg中に入っているものなのか違うのかどれぐらいの量なのかは不明である</p>
<p><strong> <span style="text-decoration: underline;">価格は<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">14700円(一箱120粒入り)</span></span></strong></p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>一粒当たり<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">122.5円(一日4~6粒推奨らしいので一日490～735円)</span></strong></span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>プラセンタ1mg当たり<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">0.3円</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>価格は高く感じるかもしれないが、プラセンタが多く配合されているのでプラセンタ1mg当たりの価格は割安でビタエックスとほぼ同じである</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ビタエックス　(買っても大丈夫)</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 14:17:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[買っても大丈夫リスト]]></category>

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		<description><![CDATA[日本におけるプラセンタ研究の第一人者として稗田憲太郎博士と並んで、京都大学の医学部の産婦人科の三林隆吉教授がい ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>日本におけるプラセンタ研究の第一人者として稗田憲太郎博士と並んで、京都大学の医学部の産婦人科の<strong>三林隆吉教授</strong>がいる。</p>
<p>日本におけるプラセンタ研究の最初は1943年に文部省学術部が、その当時の問題である食糧不足を打開するために全国の国立大学に高度栄養の研究と開発をする旨の指示を行い、三林教授は、妊婦の母乳分泌不全と新生児の死亡率の改善を目指して、プラセンタの研究に着手。共同研究者とともに実験を繰り返し、その中でプラセンタを酸分解して得たエキスから経口摂取の特殊栄養剤を作り上げて、1945年に学会で発表された。その栄養剤は<span style="color: #ff0000;"><strong>「ビタエックス」</strong></span>と名付けられ、1955年にビタエックス株式会社から販売されることとなる。ラエンネックは注射であったが、ビタエックスは最初から経口剤として研究・開発され、後に医薬品として認可されるに至った商品である。つまり、この事実は何が言えるかというと、</p>
<h2>プラセンタが注射だけでなく経口によっても効果を示すということなのである。</h2>
<p>ただし「商品によって」ではあるが。</p>
<p>ビタエックスは乾燥した豚プラセンタの微粉末と、加水分解した豚プラセンタを混合した原液を含んだ糖衣錠で、現在は<span style="color: #ff0000;"><b>第2類医薬品</b></span>として購入することが出来る。ちなみに平成15年の薬事法改正前まではヒトプラセンタが使用されていた。もう一度言うが</p>
<h2>ビタエックスはサプリメントではなく医薬品扱いなのである。</h2>
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/122c12e4.347f47a2.122c12e5.f556ec37/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmikawaph%2fr-614312%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmikawaph%2fi%2f10040130%2f" target="_blank"><img class="alignnone size-full wp-image-187" alt="r-614312-r1" src="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2013/12/r-614312-r1.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;"> 価格は<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">7634円(店によって違う。300錠入りの場合)</span></span></strong></p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">一粒当たり<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">25.44円(一粒にプラセンタ83mgとプラセンタエキス0.06ml)</span></span></strong></p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">プラセンタ1mg当たり<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">0.3円</span></span></strong></p>
<p>なんとまあお安い！(笑)</p>
<p>ただし他にチアミンジスルフィドというビタミンB1誘導体が入っており、また添加物として乳糖，セルロース，ヒドロキシプロピルセルロース，無水ケイ酸，ステアリン酸マグネシウム，アラビアゴム，ゼラチン，白糖，マクロゴール，タルク，炭酸カルシウム，黄色5号，赤色3号，カルナウバロウが入っている。さして問題ない部類だと思われるが。</p>
<p>また、第2類医薬品のため、インターネット購入時にいくつかの選択フォームを入力しないと購入できない。これもさして問題ないだろう。</p>
<p>昔ながらの老舗感と医薬品の効きそう感がいいと思う人はビタエックスをお勧めする</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プルクルプラセンタ　(買ってはいけない)</title>
		<link>http://placenta-y.com/post_20131226/</link>
		<comments>http://placenta-y.com/post_20131226/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 08:09:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[買ってはいけないリスト]]></category>

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		<description><![CDATA[買ってはいけない3品目はプラセンタぷらざの販売するプルクルプラセンタ 使ってるのは馬プラセンタ なんか馬プラセ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>買ってはいけない3品目は<a href="http://www.placenta-plaza.com/" target="_blank" rel="nofollow">プラセンタぷらざ</a>の販売するプルクルプラセンタ</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-169" alt="s0001730" src="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2013/12/s0001730.jpg" width="207" height="207" /></p>
<p>使ってるのは馬プラセンタ<br />
<a href="http://www.placenta-plaza.com/fs/placenta/c/point" target="_blank" rel="nofollow">なんか馬プラセンタの希少性を謳っているこのページ</a></p>
<p>「日本国内のサラブレッドの数は、全体でも8000～8500頭程度で、その中でも胎盤を持てる馬となると、 およそ１／４～１／５、つまり2000頭程度に限られています。」</p>
<h1>
サラブレッドなめんなよ。もっと多いっつーの</h1>
<p>2012年の生産頭数がこちら</p>
<p><a href="http://www.jairs.jp/contents/tokei/tokei_pdf/12-41.pdf" target="_blank" rel="nofollow">http://www.jairs.jp/contents/tokei/tokei_pdf/12-41.pdf</a></p>
<p>日高だけで5394頭のサラブレッドが産まれている。しかも毎年これぐらいの数がだ。サラブレッドはだいたい10年以上は生きるわけで、そうなれば全体でどれぐらいの数がいるかだいたい想像つくよね。</p>
<h2>
「全体でも8000～8500頭程度」なわけねー！</h2>
<p>ちなみにお母さん馬の数はこちら</p>
<p><a href="http://www.jairs.jp/contents/tokei/tokei_pdf/12-21.pdf" target="_blank" rel="nofollow">http://www.jairs.jp/contents/tokei/tokei_pdf/12-21.pdf</a></p>
<p>こっちは日高だけで7000弱。「全体でも8000～8500頭程度」って繁殖牝馬の話なのか？だったらそう書かないとねー。</p>
<p>あと「その中でも胎盤を持てる馬となると、 およそ１／４～１／５、つまり2000頭程度に限られています」ってのもデタラメ。</p>
<p>「胎盤を持てる馬」って妙な言い方をしているが、交配して受胎した馬って事だ。もちろん交配は、種付けして必ず受胎するわけではない。だから種付けされた繁殖牝馬の数より出産数は減るわけだが、実際は5394頭も産まれている。もちろん胎盤の数もそれと同じ数が採れる。2000ってどっから出てきた数字だ？</p>
<p>関係ないけど、馬の胎盤は1頭に付き1年で1回しか採れないわけで、原料集めるとなるとかなりの頭数生産してる牧場じゃないといけないから社台系のでかい牧場のはずなんだよね。でも殿様社台が工場に胎盤流すようなめんどくさいことするかー？じゃどこか、と。どの牧場がどんな工場と契約しているのか知りたいんだけど何か方法ないかなー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、肝心の中身はというと、1粒320mg中プラセンタはたったの100mg。他の添加物はニンニクパウダー、肝臓末(豚)と。添加物の割合の方が多い、もはやプラセンタのサプリと言えるのかさえ微妙なブツ。</p>
<h2></h2>
<h2>もうニンニクサプリでいいんじゃね？</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと、カプセルの中身の粉末の大きさを謳ってるのはここぐらいだと思うんだけど&#8230;</p>
<h2>関係ねぇ！</h2>
<p>大きかろうが小さかろうが消化されれば一緒！そりゃ小さい方が消化のスピードは速いだろうけど&#8230;サプリだよ？でっかいステーキとサイコロステーキほどの違いがあるんならそりゃサイコロステーキの方が消化速いっしょってなるけど、サプリ内の粉末の粒の大きさの話されても目くそ鼻くその世界。てか誰がわかるんだそんなもん！</p>
<h2>裏返せばそんなことぐらいしか売りに出来る要素がない商品って事だ</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">価格は<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">8800円</span></span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">一粒当たり<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">293.3円</span></span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">プラセンタ1mg当たり<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">2.9円</span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>おいまじかよ！むっちゃ高い！(笑)</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな割高のプラセンタ、いやニンニクサプリ(笑)ってある？</p>
<p>これ買おうとしてる人、よく考えた方がいいですよ&#8230;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>吉田クリニックについて (プラセンタ etc)</title>
		<link>http://placenta-y.com/post_20131225_02/</link>
		<comments>http://placenta-y.com/post_20131225_02/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 18:25:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[プラセンタ etc]]></category>

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		<description><![CDATA[日本におけるプラセンタ療法の権威がおられる。 &#160; 吉田クリニック院長吉田健太郎先生である。 &#038;nbs ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>日本におけるプラセンタ療法の権威がおられる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>吉田クリニック院長吉田健太郎先生である。</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.y-cl.com/index.html" target="_blank" rel="nofollow">吉田クリニックサイト</a>より引用すると、吉田先生は</p>
<blockquote><p>西洋医学を基礎におきつつ、 東洋医学や運動療法、スポーツ、温泉療法などを積極的にとりいれ、 体にやさしい治療、形式にとらわれない医療に取り組んでいる。また、薬をなるべく使わない医療を目指し、健康の要は「食」である事に着目し、農業、畜産、健康食品に興味を持ち、研究、調査を調査を展開中</p></blockquote>
<p>との事である。そういった取り組みの中で、「化学合成薬はなるべく使わない」理念の下、プラセンタ療法をこれまで数万回行い、プラセンタに関する論文発表、著書も数冊出版している。</p>
<p>また、<a href="http://jplaa.jp/" target="_blank" rel="nofollow">日本胎盤臨床研究会</a>理事長を務められプラセンタ療法のさらなる発展に貢献されている方である。</p>
<p>吉田クリニックのプラセンタ療法(プラセンタ注射)で有効だった症例として以下のようなものが挙げられている。</p>
<p>※ 「<span style="text-decoration: underline;"> 下線 </span>」 表示は吉田クリニックで著効が認められたもの<br />
※ 「 <strong>太字 </strong>」 表示は吉田クリニックでかなり有効</p>
<p><span style="color: #339966;">内科</span> <span style="text-decoration: underline;">頭痛</span>・<span style="text-decoration: underline;">口内炎</span>・<strong>喘息</strong>・<span style="text-decoration: underline;">食欲不振</span>・<span style="text-decoration: underline;">肝炎</span>・<strong>肝硬変</strong>・<span style="text-decoration: underline;">るいそう</span>・<span style="text-decoration: underline;">胃炎</span>・<span style="text-decoration: underline;">胃潰瘍</span></p>
<p><span style="color: #339966;">整形外科</span> <span style="text-decoration: underline;">肩こり</span>・<strong>むちうち</strong>・<span style="text-decoration: underline;">五十肩</span>・<span style="text-decoration: underline;">腰痛</span>・<span style="text-decoration: underline;">ひざ痛</span>・<span style="text-decoration: underline;">筋肉痛</span>・<strong>関節リウマチ</strong>・<span style="text-decoration: underline;">関節痛</span></p>
<p><span style="color: #339966;">外科</span> <span style="text-decoration: underline;">外傷</span>・<span style="text-decoration: underline;">手術後の創傷治癒</span>・<strong>下肢静脈瘤</strong></p>
<p><span style="color: #339966;">婦人科</span> <span style="text-decoration: underline;">更年期障害</span>・<span style="text-decoration: underline;">生理痛</span>・<strong>生理不順</strong>・<strong>無月経</strong>・<span style="text-decoration: underline;">冷え性</span></p>
<p><span style="color: #339966;">皮膚科</span> <strong>アトピー性皮膚炎</strong>・<span style="text-decoration: underline;">肌荒れ</span>・<span style="text-decoration: underline;">乾燥肌</span>・<strong>脱毛症</strong></p>
<p><span style="color: #339966;">神経科</span> <strong>自律神経失調症</strong>・<span style="text-decoration: underline;">うつ病</span>・<span style="text-decoration: underline;">不安神経症</span></p>
<p><span style="color: #339966;">泌尿器科</span> <strong>夜尿症</strong></p>
<p><span style="color: #339966;">眼科</span> <strong>眼精疲労</strong>・<span style="text-decoration: underline;">視力低下</span></p>
<p><span style="color: #339966;">耳鼻科</span> <strong>アレルギー性鼻炎</strong>・<span style="text-decoration: underline;">耳鳴り</span>・<span style="text-decoration: underline;">めまい</span>・<strong>メニエール病</strong>・<span style="text-decoration: underline;">臭覚低下</span></p>
<p><span style="color: #339966;">歯科口腔科</span> <span style="text-decoration: underline;">歯槽膿漏</span>・<strong>味覚低下</strong>・<span style="text-decoration: underline;">口内炎</span></p>
<p>&nbsp;<br />
以上の症状でお悩みの方で、プラセンタ注射に興味がある方は吉田クリニックを一度伺ってみてはどうか。<br />
また、吉田健太郎先生が顧問医師になっているのが<a href="http://www.utp.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">株式会社UTP</a>という会社で、プラセンタカプセルＭＤ等のプラセンタ製品を製造・販売している会社がある。製品情報もまた近日中に、買っても大丈夫リストで取り上げたい</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>データはちゃんと自前で揃えるように　(買ってはいけない)</title>
		<link>http://placenta-y.com/post_20131225/</link>
		<comments>http://placenta-y.com/post_20131225/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 13:22:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[買ってはいけないリスト]]></category>

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		<description><![CDATA[前出の買ってはいけないプラセンタ01とシャイニープラセンタで、最後に馬プラセンタと豚プラセンタはそんなに違うの ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>前出の買ってはいけないプラセンタ01とシャイニープラセンタで、最後に馬プラセンタと豚プラセンタはそんなに違うのか？と疑問を呈して締めたわけなんだけど</p>
<p>その違いを検索しているとあるアフィリエイターのサイトが引っかかる<br />
<a href="http://placenta.sapple.info/" target="_blank" rel="nofollow">「見てミル」</a>というアフィリエイターサイト。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「見てミル編集部」&#8230;なんて言ってるけどただのアフィリエイター。別に悪気があってそう言ってる訳じゃなくて事実だから。別にアフィリエイトやることは悪いことじゃないし、個人より会社っぽくした方が説得力出るもんね？(笑)。会社単位でやってるか個人でやってるかはわからないが&#8230;会社単位でやってるとしたらちょっと杜撰かなと。</p>
<p>他の多くのアフィリエイターと違って、「この商品は怪しい！」と言ってたり、ウチと同じように結構シビアな目線で見ているアフィリエイターである点は評価できる。ただ、<a href="http://プラセンタ口コミ.biz/" target="_blank" rel="nofollow">ここ</a>も<a href="http://アンチエイジングに効くサプリ.biz/" target="_blank" rel="nofollow">ここ</a>も他にも右のリンク全部「見てミル」の運営者が作ってるサイト。全部見た目一緒！SEO対策で色々サイト作っては「見てミル」を何とか上位表示させようとリンク集めて&#8230;って努力はわかるんだけど、デザインは変えてみたら？(笑)。</p>
<h2>同じようなサイト作ってあっちこっちでおすすめしてる商品が違うって消費者にはあんまりいい印象は持たれないと思うけどな。</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにこちらさんはサイト制作にWordPressってシステムを使ってて、それはウチのサイトも一緒。WordPressを使えばデザインを変えてサイト作ることも簡単なはずなんだけど&#8230;</p>
<p>まあそれは置いといて、一番やっちゃいけないのが</p>
<p>この<a href="http://placenta.sapple.info/%E9%A6%AC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%81%A8%E8%B1%9A%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%81%AE%E5%B7%AE%EF%BD%9C%E6%88%90%E5%88%86%E5%88%86%E6%9E%90%E3%81%97%E3%81%A6/" target="_blank" rel="nofollow">「馬プラセンタと豚プラセンタの差｜成分分析して比べました」</a>ってページ</p>
<p>へー豚と馬って１．３倍しか変わらねーじゃん、じゃあやっぱ馬プラセンタのサプリってだいぶ高いよね&#8230;とか思ったんだけど、</p>
<h2>このアフィリエイターさん、あたかも自分で成分分析依頼したように見せてるけど…成分分析やってないよね？</h2>
<h2><span style="color: #ff0000;">この馬プラセンタの成分分析表って<span style="color: #3366ff;"><a href="http://www.to-b3.info/placenta/images/ques/nihon.gif" target="_blank" rel="nofollow"><span style="color: #3366ff;">シスタープラセンタ(シャイニープラセンタとか作ってる株式会社to-b)の分析表</span></a></span>と一緒！</span></h2>
<h2><span style="color: #ff0000;">てことは同じ日に出されてる豚プラセンタの成分分析表も超怪しい！馬プラセンタの分析表を改ざんした可能性大！</span></h2>
<p>これはやっちゃいけないよ&#8230;<br />
それとも、このアフィリエイター自体がto-bっていう可能性も？それならいいんだけど&#8230;じゃあ自社製品推せよ！ってなるでしょ(笑)</p>
<p>本当はもっと悪意のあるアフィリエイターサイトもあったりするんだけど、目に付いてしまったからしょうがない。流れ的にもここを挙げざるを得なかった。せっかくいい目線でサイト作ってるんだからちゃんとがんばって頂きたい。こういう事やるともったいないよ&#8230;</p>
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		<title>メルスモンカプセル (買っても大丈夫)</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 18:36:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[買っても大丈夫リスト]]></category>

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		<description><![CDATA[ラエンネックと並んで、医薬品の認可を受け病院でプラセンタ注射のアンプルとして処方されているもうひとつの薬剤がメ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ラエンネックと並んで、医薬品の認可を受け病院でプラセンタ注射のアンプルとして処方されているもうひとつの薬剤が<a href="http://www.melsmon.co.jp/index.html" target="_blank">メルスモン製薬</a>の製造する胎盤製剤「メルスモン」である。</p>
<p>こちらもヒトプラセンタが原料となっている。</p>
<p>この製薬会社が製造販売し、また医師が処方しているプラセンタサプリメントが<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1226eec0.268fd270.1226eec1.84ffc6ec/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmedisky%2fmelsmoncapsules%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmedisky%2fi%2f10003619%2f" target="_blank">メルスモンカプセル</a>である。</p>
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1226eec0.268fd270.1226eec1.84ffc6ec/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmedisky%2fmelsmoncapsules%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmedisky%2fi%2f10003619%2f" target="_blank"><img class="alignnone size-full wp-image-123" alt="caps" src="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2013/12/caps.jpg" width="180" height="180" /></a></p>
<p>原料は豚プラセンタ。医師による病院・クリニックでの処方が恐らくメインと思われ、通販にはさほど力を入れていないのかこの商品に関するデータがなかなか少ない。アフィリエイトを利用しない方針なのはいい事なんだけども&#8230;</p>
<p>内容量400mg×120カプセル 原材料プラセンタ／ビタミンC／フランス海岸松樹皮エキス</p>
<p>フランス海岸松樹皮エキスはピクノジェノールと呼ばれ、抗酸化作用があるエキスとして知られている。ただ肝心のプラセンタが何mgなのかがわからない&#8230;</p>
<p>他にもこの製薬会社は健康食品として、「ブタ由来プラセンタ、コラーゲン、ビタミンC、クエン酸を効果的に配合しました」という(<a href="http://placenta-y.com/placenta/">これ</a>の下の方で言ってる事に引っかかってくるんだけどどうかなーw)メルスモン 細粒、ドリンクタイプのメルスモン ゴールドリキッドが製造販売されている。強くお勧めはしないが、一通りチェックしてみてはいかが？</p>
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		<title>MD ポーサイン100 (買っても大丈夫)</title>
		<link>http://placenta-y.com/post_20131217_03/</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 16:49:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[買っても大丈夫リスト]]></category>

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		<description><![CDATA[先だって紹介した株式会社日本生物製剤が製造販売しているプラセンタサプリメントJBP ポーサイン100 プラセン ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先だって紹介した<a href="http://placenta-y.com/post_20131217_02/">株式会社日本生物製剤</a>が製造販売しているプラセンタサプリメントJBP ポーサイン100</p>
<p><a href="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2013/12/JBPPO.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-97" alt="JBPPO" src="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2013/12/JBPPO.jpg" width="270" height="185" /></a></p>
<p>プラセンタ療法を行っている病院・クリニックで、注射の補助的役割として処方されている製品。<br />
プラセンタ注射のアンプルである医療用医薬品【ラエンネック】と同じ抽出技術を応用したという。どんな技術か詳細はわからないが…</p>
<p>原料は日本国内産のブタのみ使用し、添加物一切なしの100％プラセンタエキスによるサプリメントだ。</p>
<p>しかし<a href="http://placenta-y.com/post_20131217_02/">日本生物製剤</a>により「食品ではあるものの、医薬品の生物由来製品に準じて販売・管理されるべき製品」という理由で、販売ルートを管理できる状態にするために2010年12月31日をもって『JBP ポーサイン100』はインターネットによる販売が禁止となった。</p>
<p>それを受け、恐らく今までこの商品を購入していた多くの客からインターネットで購入できるよう要望があったのだろう、エクセラントメディカルという会社と日本生物製剤がコラボしてMD ポーサイン100という製品が出来上がった。</p>
<p>この<a href="http://www.ex-medical.com/" target="_blank" rel="nofollow">エクセレントメディカル</a>という会社は福井で美容整形のクリニックを運営している会社らしい。</p>
<p>肝心の内容はというと恐らく前出のJBP ポーサイン100とほぼ同じなんじゃないかと思われる。だったらなんでネット販売を停止したんだって話だが…。あとカプセルの中身がプラセンタ粉末で簡易的なカプセルなのが見栄え的にマイナスポイントだが(中身が濃縮タイプのゲル状のソフトカプセルだったら高級感あって最高なのに)、プラセンタ医療を支える日本生物製剤監修ってことで推薦商品として取り上げた。</p>
<p>350mg/粒で一箱100粒入り。一日当たり3粒～ということなので一日でプラセンタ1000mgは取れる計算だ。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">価格は<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">15750円</span></span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">一粒当たり<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">157.5円</span></span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">プラセンタ1mg当たり<span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">0.45円</span></span></p>
<p>サービス増量されるまとめ買いプランもあるようなのでとりあえず一度覗いてみてはどうか<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/12240d9f.b02fe9f7.12240da0.9dbb64c8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpycno%2f10000010%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpycno%2fi%2f10000004%2f" target="_blank"><img class="alignnone size-full wp-image-91" alt="md_por_btn04" src="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2013/12/md_por_btn04.jpg" width="680" height="134" /></a></p>
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		<title>株式会社日本生物製剤について (プラセンタ etc)</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 15:12:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[プラセンタ etc]]></category>

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		<description><![CDATA[日本生物製剤はヒトプラセンタ製剤の世界シェア70％以上を有するプラセンタ研究開発の最先端企業であり、医療用医薬 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/OoigA6w9594" height="315" width="560" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p>日本生物製剤はヒトプラセンタ製剤の世界シェア70％以上を有するプラセンタ研究開発の最先端企業であり、医療用医薬品（ラエンネック等）・エイジングケア医療をリードす<wbr />­るプラセンタ専業メーカー。病院で打ってもらうプラセンタ注射のアンプルはだいたい大きく分けて3種類ほどあるが、そのひとつであるラエンネック</p>
<div><a href="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2013/12/product_laennec.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-84" alt="product_laennec" src="http://placenta-y.com/wp-content/uploads/2013/12/product_laennec-300x168.jpg" width="300" height="168" /></a></div>
<div>を製造しているのがこの会社であり、プラセンタ医療研究会等の学会を定期的に後援している。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>日本のプラセンタ療法の歴史の中で欠かせない人物のひとりである稗田憲太郎医学・農学博士。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>1945年、稗田博士は満州医科大学で教授を務めていた影響で、人民解放軍のもとで医療活動に従事し、8年間ほど中国で過ごし、帰国した稗田博士は、久留米大学病理研究室で教える傍ら、プラセンタの利用について研究を続けていく。博士の研究の成果として、胎盤を酵素分解、塩酸加水分解処理をしてつくった注射液を作り出すことに成功する。</div>
<div></div>
<div>
<p>それはラエンネックと名付けられ、1959年に厚生省から肝硬変に効果がある治療薬として認可を受けることになる。1963年にはラエンネック株式会社が設立され、1970年から製造や販売を手掛けるようになったのがこの日本生物製剤である。</p>
</div>
<h4></h4>
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		<title>粗悪品の前に優良品紹介</title>
		<link>http://placenta-y.com/post_20131217/</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 14:40:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[買っても大丈夫リスト]]></category>

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		<description><![CDATA[粗悪品の目星はだいたい付いているのだが調査に時間とコストがかかる。 成分分析をするのが一番根拠あるデータなのだ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>粗悪品の目星はだいたい付いているのだが調査に時間とコストがかかる。</p>
<p>成分分析をするのが一番根拠あるデータなのだが、そんな事しようものなら数十万円の支出になってしまうので、そこまでしなくてもわかる範囲で限りなく黒に近いグレーという根拠に足る情報・データがそろい次第吊るし上げにかかりたい。</p>
<p>基本的にここでプラセンタの優良品として紹介するのは病院・クリニックで処方され、かつ市販もされているプラセンタ製品を取り上げる事にする。中には効果に疑いのあるものもあるのかもしれないが、医者の看板にかけてそんな事はしないだろうとそこはあまり突っ込まないようにしたい。</p>
<p>ただ…医者が処方しているプラセンタ製品ってほとんどアフィリエイトやってないんだよねー(笑)。アマゾンや楽天の小売店のアフィリしかなくそれだと報酬はたった1%&#8230;通常アフィリエイト会社通すと3割～がザラなんで。</p>
<p>だからアフィリエイターがほとんど取り上げていない。そりゃアフィリエイター金が欲しくて始めてるんだから金にならない信用性のあるものを紹介するよりも、金になるもの選ぶよねー。</p>
<h2>皮肉にも、アフィリエイターがあまり取り上げていない事自体が信用できるに足る製品という裏付けにもなっているんですな。</h2>
<p>&nbsp;</p>
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